続編「鮎貝・白鷹のすごさ」
ラジオ番組の続編です。
「鮎貝・白鷹のすごさ」が熱く語られました。
私たちの日常の活動がいかに素晴らしいか、プロの目線で絶賛されています。
・教育の森が蘇る
鮎貝小学校裏の山。荒れていた「教育の森」を、地元の若い世代が立ち上がって整備し始めたことが紹介されました [02:13]。森への関心が、確実に次世代へ繋がっています。
・鮎貝の「パトロール」に脱帽
昨年の山火事の際、地区の皆さんが交代で見回り(パトロール)をしていた団結力。その「山を大切にする心」が、専門家からも高く評価されています [03:27]
・鮎貝自彊会の新たな決意
一時は解散も考えた自彊会が、いまや「後世までこの活動を残さなければ」と強い情熱を持って動き出しています [03:09]。
・地元の雇用が生まれている
「山仕事をやってみたい」という地元の雇用が実際に生まれ、活気が出てきていることが語られました [02:27]。
「自分たちの当たり前の活動が、実は日本を救うヒントになっている」
そんな、聴くと元気が出る内容です。
https://youtu.be/WkDSd3XDqSo
2026/02/02(月) 08:35